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   <title>英語でしゃべらナイトで英語学習</title>
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   <title>英語のスピードに慣れるには</title>
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   <published>2007-06-02T05:10:16Z</published>
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   <summary>英語のスピードに慣れる方法のひとつに「シャドーイング」があります。シャドーイング...</summary>
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      <![CDATA[<strong>英語のスピードに慣れる方法のひとつに「シャドーイング」があります。シャドーイングとは、英語を聞き取りながら一緒になって英語を話す方法です。聞き取った音をそのまま瞬時に口に出すので耳に集中することができますから、英語リスニングの練習としては効果が高いものです。</strong>
]]>
      <![CDATA[

しかしラジオなどを聞きながらシャドーイングを行ってもなかなか英語の速度についていけず、また英語を音として口に出すだけで英会話の練習には程遠いものになってしまいがちです。

そこでそのサイトで提案したいのはＣＤなどすでに英語が録音されている教材を使い、英語→日本語の意味を理解できている前提でシャドーイングを練習する方法です。生の英語で練習をできるので、１ヶ月も続けると効果が実感できるはずです。

このシャドーイングでオススメできる教材は<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2FCNN%25E3%2583%258B%25E3%2583%25A5%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25B9%25E3%2583%25BB%25E3%2583%2580%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25B8%25E3%2582%25A7%25E3%2582%25B9%25E3%2583%2588%25E3%2580%2590CNN%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25A4%25E3%2583%2596CD%252B%25E6%2596%25B0%25E6%259B%25B8%25E5%2588%25A4%25E3%2583%2586%25E3%2582%25AD%25E3%2582%25B9%25E3%2583%2588%25E3%2580%2591100%25E4%25B8%2587%25E8%25AA%259E-CD%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25AA%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25BA7-CNN-English-Express%25E7%25B7%25A8%2Fdp%2F4255002681%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks%26qid%3D1180761731%26sr%3D8-10&tag=cowgirleblog1-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">CNNニュースダイジェスト</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=cowgirleblog1-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />です。

１本約３０秒のニュースが６０本収録されていて、ニュースで使われた生の英語と、ゆっくりスピードの２つを聞くことができます。生の英語で速さを実感してから、ゆっくりスピードを繰り返し聞くことで、英語→日本語の意味を確実にしておきます。もちろんゆっくりスピードでもシャドーイングしてください。英語の意味を汲み取りながら英語を話すことができるようになったら、生の英語でシャドーイングの練習をしましょう。

ＣＮＮニュースダイジェストでは複数のキャスターが出演するので、個性の違いや話し方の違いも実感でき、リスニングには最適です。早く話す部分と、ゆっくり強調して話す部分も分かることでしょう。ニュースを題材にしているので、話題も豊富で英単語やボキャブラリーも豊富になります。

英文と日本語の対訳がついていますし、主要な英単語はページの下に和訳が書かれていますから辞書を引く手間も軽減されるでしょう。同シリーズには名司会者のラリーキング・ライブ・ベストやセレブ・インタビューのシリーズもありますから、好きなジャンルを選ぶこともできます。]]>
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   <title>英語でしゃべらナイト６月１８日</title>
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   <published>2007-06-24T09:30:09Z</published>
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   <summary>英語でしゃべらナイトが６月１８日に放送された内容を抜粋しています。...</summary>
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      <![CDATA[<strong>英語でしゃべらナイトが６月１８日に放送された内容を抜粋しています。</strong>]]>
      今回の放送分のゲストは、舞台演出家の野田秀樹さんでした。今ではイギリスの舞台で standing ovation （立って拍手喝采）を受けている野田さんですが、実は野田さんは英語がろくに喋れないまま渡英し、舞台俳優としての活躍を目指していたそうです。まさにゼロからの出発といえるでしょう。英語があまり得意ではない野田さんに役が回ってきたことに現地の俳優が演出家にクレームをつけているところに、自分のことでトラブルになっているのも知らずに「まあまあ」と割って入ったそうです。

英語を上達するには、これくらいの度胸が必要だといういいお手本なのかも知れませんね。野田さん自身がインタビューで話していましたが、英語を話せるようになるには、恥ずかしがらずにとにかく喋る、訪ねることが大事だそうです。

日本人である野田さんが、日本の小説を英訳して舞台にするのにも苦労があったようですね。イギリスと日本の文化の違いが大きいようです。こんなときも、 from the other point of view （他の視点から見て）、あるいは from the Asian point of view （アジアの視点から見て）と説得するそうです。

日本社会では自分の意見を強く主張するのはよくないとされていますが、英語圏ではロジカルな議論は当たり前です。笑って済ますことなく、自己主張するのも重要なことです。もちろん英語力がそれなりに必要になってきますね。

セレブインタビューのコーナーは俳優の「光浦靖子」さんでした。東京外語大出身であるのは結構有名な話ですが、勉強嫌いで卒業までに８年もかかっていたそうです。英語でのインタビューを放送で観ましたが、かなり初心者というか英語が喋れてないです（笑）。１年後にどれだけ英会話が上達しているかが楽しみでもあります。

インタビューのお相手はパイレーツオブ・カリビアン・ワールド・エンドに出演しているチョウ・ユンファさんでした。香港出身で母国語は広東語ですが、４０歳から英語の勉強を始めて、ハリウッドの名優になったという努力家です。チョウさんに英会話上達の秘訣をきいていましたが、やはり恥ずかしがらずにとにかく英語を喋ることみたいですね。

英会話上達のカギは「習うより慣れろ」、わたしの持論は「習って慣れろ」です。

パックン英検では、パックンはお休みでサッカーの練習場からの映像でした。スポーツの話題を英語で話すことは少ないためか、「えっ」と思うことがあるので、日常英会話の話題を広げるためにも様々なジャンルの英語に触れることが必要ですね。
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   <title>英語でしゃべらナイト６月２５日</title>
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   <published>2007-07-04T09:03:55Z</published>
   <updated>2007-07-04T09:18:32Z</updated>
   
   <summary>英語でしゃべらナイトが６月１８日に放送された内容を抜粋しています。...</summary>
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      <![CDATA[<strong>英語でしゃべらナイトが６月１８日に放送された内容を抜粋しています。</strong>]]>
      英語でしゃべらナイトの最初のコーナーは「黒船リターンズ」でした。過去にも３回放送されたことがある人気コーナーで、日本通の外国人が集まり日本の文化を「斬る」。アメリカ人からみた日本の文化を忌憚のない意見で紹介してくれる。日本人以上に日本文化が好きな人が集まるので何となく面白い。もちろん日本語も堪能だ。

今回の訪問先は下北沢。日米異文化講談は焼きトン屋から始まった。ケンカの日米異文化は、英語より日本語のほうがケンカを始める「言葉」がかっこいいらしい。英語でも日本語でもケンカになると地元の方言がでるそうなので、これは世界中どこでも同じなのだろう。

いまや国際語になった「かわいい」
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   <title>１月１３日放送分の英語でしゃべらナイト</title>
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   <published>2008-01-28T23:12:02Z</published>
   <updated>2008-01-28T23:30:48Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shaberanaito.suuus.net/">
      援護でしゃべらナイト今回の放送では、前シーズンのレギュラー出演者であった、松本アナウンサーと釈由美子さんでした。お二人とも英語でしゃべらナイトで英語力が上がったということだったので卒業後も英語の勉強を続けているのかと思いきや・・・
      ほとんどというか、全く英語に接しない生活をしていらっしゃったみたいです。やっぱり英語の勉強は動機付けがないと続かないということですね。英語でしゃべらナイトの収録があることでモチベーションを保てたんでしょうね。

放送では英語で喋っているのを日本語字幕で、日本語で喋っている時は英語字幕が流れるという、チョット変わった内容でおもしろかたです。これは勉強になりますね。

セレブ・インタビュー（Celebrity Interview）では、世界４０カ国の旅行経験を持つ吉本多香美さんがイギリス映画監督で「レンブラントの夜警」を手がけたのピーター・グリーナウェイ（Peter Greennaway）さんをインタビュー。

ピーター・グリーナウェイさんは映画よりも絵画に興味があるそうで、自分のアイデアやイメージを表現できるのであれば媒体は絵画であろうが映画であろうが必要なものを選択するとのことでした。

「パックン英検かるた」は、現レギュラー人対前レギュラー人＋クリス・ペプラーさんでした。
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   <title>英語学習とCD教材について</title>
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   <published>2008-02-05T21:32:26Z</published>
   <updated>2008-02-05T21:35:38Z</updated>
   
   <summary>英語学習にCD教材を使うメリットは、英語の決まり文句は分かっているけど、実用的な...</summary>
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      英語学習にCD教材を使うメリットは、英語の決まり文句は分かっているけど、実用的な英会話がマスターできないという方におすすめです。ＣＤ教材の多くはネイティブが使う表現が発音とともに数多く収録されて、しかも、辞書や参考書では見たことのないような慣用表現がたくさん載っています。 

      ストーリーは朝起きたところから始まり寝るまでと、英米人が日常で使う表現が盛り込まれてるものがいいでしょう。教材によっては幼児が使う言葉や宇宙用語まで学べます。 

これらのヒアリング教材は経験の豊かなプロの英会話講師たちによってが開発されていますから、飽きずに最後まで聞き続けられヒヤリング力が確実に上達します。 

市販されている英会話教材によっては、学習用に製作されているので、聞きとりやすいようにゆっくり話したり、分かりやすいように不自然に発音したりして録音しています。

しかし、ネイティブの話す自然な発音と速さで聞く習慣をつけないと、いつまでたってもヒアリング能力は伸びません。当然初めのうちは、速くてついていけませんが、繰り返し聞いて耳が慣れてくると、ネイティブのナチュラルスピードに違和感がなくなります。 

CDで何度もヒアリングのトレーニングを繰り返すと、英語を聞き取る英語の回路が脳にできます。そして、知らないうちに英語の映画やニュースなどが、聞き取れるようになるのです。 また、英語が聞き取れると同時に、英会話も自然にできるようになります。

英会話を上達させたい方には、とても役立つ勉強方法だと思います。

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   <title>英会話が上達できない理由</title>
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   <published>2008-02-05T21:35:06Z</published>
   <updated>2008-02-07T04:09:23Z</updated>
   
   <summary>英語が話せるようになりたいと何年も勉強しているけど、なかなか上達しないという人は...</summary>
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      英語が話せるようになりたいと何年も勉強しているけど、なかなか上達しないという人は、勉強方法に問題があるのかもしれません。

上達しない勉強法のひとつは、自分のレベルに合った難しい英語を聞いていることです。この方法で続けると、英会話の勉強が続かず挫折してしまいます。自分のレベルに合った英語を聞くのに慣れることで、英語は自然と聞き取れるようになります。

      また、リスニングを全く行なわないで、勉強をしていても上達しません。 実際に行われる英語での会話は、状況などによって特定の単語を強調したり話し方やニュアンスが少しずつ違いますから、実際に会話の強弱を聞いて慣れる必要があります。

英語の発音を、カタカナ読みで覚えるもやめましょう。ネイティブの英語の発音は、カタカナ読みの発音とは全く異なるものなのです。

英語の発音は、日本では使うことの少ない子音が多く使われていることが理由の一つです。

英語の発音が正しくないと、簡単な英会話はできたとしても長い会話では相手に伝わりません。そして、会話が成り立たなかったり、相手と仲良くなれなかったりする場合もあります。これでは、英語を実践できるせっかくのチャンスも逃してしまうことになります。

また、相手が何を言っているのか分からないときに、「とりあえず「Yes」と言っておけば大丈夫」、という考え方では英会話は上達しませんし、相手との信頼関係も崩れてしまいます。

英会話が上達したいのなら、分からないことは正直に相手に伝え、その内容を分かりやすく説明してもらうことが大切です。こういったことの積み重ねが、英会話の能力を伸ばすチャンスとなるのです。

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   <title>英語の発音を身につける</title>
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   <summary>英会話を早く上達するために、発音のマスターは欠かせないものです。英単語の暗記や文...</summary>
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      英会話を早く上達するために、発音のマスターは欠かせないものです。英単語の暗記や文法の暗記は一生懸命でも、英語の発音は後回しにしがちです。英語の発音が正しくできているかどうかかで、英会話の上達にとても大きな差がつきます。

      私たちは赤ちゃんのときから耳から日本語を聞くことでを言葉を学んで自然と話せるようなりました。理屈はそれと同じで、正しい英語の発音を学ぶことで、英語も耳から理解できるようになります。

その結果、地道に英単語を暗記しなくても、気づかないうちに語彙力や表現の仕方が身につくようになるのです。英語の発音を正しく学ぶことで英会話の力が一気に伸び、覚えた単語は忘れにくくなります。しかも、英語を聞き取ること能力が飛躍的に伸びます。
 
発音の勉強法は難しそうですが、一定のルールを学ぶだけで発音力が伸びます。英語の発音が上達しない人は、そのルールを知らないだけです。

日本人は英語を発音するときに、日本語を喋るときの口や舌の動きで発音しようとするので、間違った英語の発音になってしまうのです。発音の勉強の仕方は、英単語の音を一つ一つ学ぶのではなく、30音の母音と子音だけを確実に身につけるだけです。

それで、英語の発音が区別できるようになるのです。

早く発音を覚えたいのなら、ネイティブの口の動きを真似してみてください。海外の映画やドラマなど、レンタルビデオやＤＶＤなど、お手本となる教材はたくさんあります。

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   <title>英文を声に出して練習する</title>
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   <published>2008-02-11T06:41:31Z</published>
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   <summary>英会話を短時間で上達させるためには、英語を声に出して練習することが欠かせません。...</summary>
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      英会話を短時間で上達させるためには、英語を声に出して練習することが欠かせません。英語を学習している人の中で最も不足しているのが、この英語を声に出して練習することです。

英語を読んだり、聞いたり、単語の意味を調べたりすることには比較的時間をかけますが、実際に口を動かして練習時間はどれくらいあるでしょうか？

      英文を２～３回口から出しても、まだまだ足りません。本当に英会話ができるようになりたければ、口の筋肉を動かす時間を多くとることが大切です。

口から出す練習をするときは、必ずモデルとなる音声を用意してください。モデルとなる音声を聴かないで音読するのは、カタカナ英語など自己流の英語が身についている人にとっては、非常に危険です。

練習時間は少しずつでもかまいませんが、口から声を出す練習方法は、まずテキストとモデルとなる音声が入ったＣＤなどを用意してください。

最初にテキストに書かれている英文と日本語文を読む事で、練習する内容を簡単に頭に入れておきます。

そして、ＣＤのワンセンテンスを聞いたら止めます。この段階では、テキストは見ないようにしましょう。

そのセンテンスを３回繰り返し発音します。

スムーズに言えたらOKですが、途中でつまったり言葉が出てこなかったらテキストを見て確認してください。

このように、何度も口から出して練習してください。

このときはＣＤに録音された英語のイントネーションとリズムを注意して聞いて、忠実に真似して発音することが大切です。

このように、英文のワンセンテンスを繰り返して練習し、最後には、全体を音読してみてください。このときに、頭の中でモデル音声が流れてくるようだったら完璧です。
モデル音声をしっかり聞きたために、頭に英語の回路が出来上がりつつあります。

この地道な練習をすることで、きっと英会話は上達していきます。

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   <title>英会話が上達しているか確認する方法</title>
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   <published>2008-02-12T05:50:40Z</published>
   <updated>2008-02-12T05:57:25Z</updated>
   
   <summary>長い間英会話を勉強していても、ホントに上達しているのかを簡単に確認できませんよね...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shaberanaito.suuus.net/">
      長い間英会話を勉強していても、ホントに上達しているのかを簡単に確認できませんよね。英会話を上達させる学び方や、それを活かす方法を知っておくと良いでしょう。

      まず、教材は同じものを何度も繰り返し使うことが、英会話を上達させる一つの方法です。しかし、勉強意欲がわかないような教材や、楽しいと思わないのなら無理して使いこなそうとせずに、違う教材を探した方がいいでしょう。楽しくなければ長続きするわけがありませんから、英会話の教材は慎重に選ぶ必要があります。

英語が身に付いているのかチェックする方法として、テキストを見ずにシャドーイングできていれば完璧です。本来のシャドーイングは、音声だけを聴いて、その音をそのまま繰り返して発音する練習のことをいいます。

しかし、これはかなり難しいので、はじめはテキストを見ながらでもいいと思います。テキストを見ながらだと完全についていけても、テキストを閉じると意外と言えなくなったりするものです。テキストを見なくても、音声を聴いて繰り返せるようになれば、さらに上達します。

集中して練習することが大切です。

「英会話の上達が遅いな」と思っていても、がんばっているのなら着実に上達しているものです。以前の自分を振り返ってみてください。全く話せなかった頃の自分、英単語を読むことすらできなかった自分が見えてくるでしょう。その時に比べてみれば、確実に進歩しているのですよ。

そんな自分を褒めてあげて、これからも英会話の学習に専念してください。
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   <title>子供に英語を習わせる</title>
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   <published>2008-02-12T22:45:21Z</published>
   <updated>2008-02-12T22:54:56Z</updated>
   
   <summary>英語が苦手だったお母さんの中には、「子供には英語が話せるように欲しい」と願ってい...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shaberanaito.suuus.net/">
      英語が苦手だったお母さんの中には、「子供には英語が話せるように欲しい」と願っている方は多いことでしょう。でも、英語を習わせるのは何歳からがいいのか、どうやって習わせたらいいのかなど分からないこともたくさんあることでしょう。
      「2歳や3歳ではまだ日本語も上手に話せないから、英語なんて早すぎる」と考えているお母さんもいると思いまが、子供にとっての英語とは実は音楽と同じなのです。

小さい子供には、音を聞き分けるという能力があるといわれています。その能力を鍛えることで、英語が聴き取れる耳を育てることが重要なのです。このような理由から、耳から英語を聞かせるのはできるだけ早い方が将来のことを考えると、1歳ぐらいから始めても大丈夫です。

また、子供がしっかりと日本語が話せなくても全然心配いりません。子供には、日本語と英語を聴き分ける能力があるため、日本人とネイティブの英語の発音も、区別して聴き分けることができます。

しかし、このようにして自然と英語を吸収できる能力は、10歳ぐらいまでしかありません。幼い頃に耳から吸収した英語の音やリズムは、成長して大人になってからもずっと残っています。そして、英語でスピーチができるようになったりプレゼンテーション行なったり、ハイレベルなコミュニケーション能力が身につきます。 

ですから、10歳くらいまでに英語が聴ける耳を育てることが大切で、成長して英語を本格的に学習するときに大きな成果が現れるのです。 
 
特に幼い子供には、音楽を聞きながら楽しく体を動かして、英語の音やリズムを身につけるようなレッスンが良いでしょう。そのようにして、英語が子供たちの中に吸収され上達していくのです。

また、しっかりと英語を身につけさせるためには、子供の集中力を持続させるようなレッスンを行なっている幼児向けの英会話教室を選ぶことが重要です。
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   <title>英会話サークルの利用方法</title>
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   <published>2008-02-13T23:02:49Z</published>
   <updated>2008-02-12T23:03:56Z</updated>
   
   <summary>英会話を学ぼうとしても、自分一人では長続きしなかったり意欲が出ないことがあります...</summary>
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      英会話を学ぼうとしても、自分一人では長続きしなかったり意欲が出ないことがありますよね。そんな時には、英会話サークルに参加してみるのはいかがでしょう。同じ目標を持った人たちと一緒なら、がんばれることってありますよね。それは英語でも同じことです。
      このような人たちと一緒に英語を学習することで、英語が上達した人はたくさんいます。一人ではなかなかやる気が出ない、英語でコミュニケートをとりたい、という人は、英会話サークルを探してみるのがいいでしょう。

英会話サークルのメリットとしては、仲間と勉できるから楽しい、仲間が刺激になって意欲が出る、英語を実践的に使う機会がある、自分の実力が確認できるなど英会話上達の要素が揃っているといえるでしょう。また、周囲には英会話が得意な人がたくさんいるため、分からないところを聞くこともできます。さらに、費用は英会話スクールに比べて断然安いことが人気の秘訣です。

英会話サークルとはどういう活動をしているかというと、サークルによって内容は様々ですが、活動方針などのプログラムを前もって計画し・運営しているサークルが多いようです。

英語でディスカッションやディベートを行なうようなレベルの高い活動をしているサークルも多くありますから、そのようなサークルに参加すれば英会話の学校に通うより安く英会話も上達するかもしれません。

しかしメリットだけでなく、デメリットもあります。英会話スクールのように強制されないので、気が緩むと簡単にやめてしまいがちです。また、ただの遊びサークルになってしまうかもしれません。

自分に合った英会話サークルを見つけたら、その活動内容をよく調べることが大切です。最適なサークルが見つかれば、あなたの英語能力はきっと上達することでしょう。
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   <title>マンツーマンレッスンとグループレッスンの比較</title>
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   <published>2008-02-13T23:07:46Z</published>
   <updated>2008-02-13T23:18:43Z</updated>
   
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      英会話学校では、３、４人の少人数で集まって授業を行なうグループレッスンと、講師と生徒が１対１で行なうマンツーマンレッスン、またはプライベートレッスンが行われています。

      授業料を比較すると、グループレッスンのほうが安く済みます。マンツーマンレッスンは、グループレッスンに比べ３倍くらいの授業料のところが多いようです。

グループレッスンは、一緒に学ぶ仲間たちと楽しく授業を受けられますが、マンツーマンレッスンでは、ネイティブの講師と2人でじっくり学ぶことができます。

レベルの高いクラスになると生徒が少なくなるため、必然的にマンツーマンレッスンになるケースも少なくありません。

授業料は１回あたりで計算して考えると、グループレッスンの方が得なようですが、マンツーマンレッスンのほうが格別に早く上達できます。マンツーマンレッスンでは常に緊張感があって怠けている暇はないので、真剣に会話に専念できます。それだけ内容が詰まった授業だといえるでしょう。

それに比べグループレッスンだと、お喋りなど手抜きをしやすいというデメリットがあります。

英会話を短期間で上達させたいのなら、ネイティブの講師とのマンツーマンレッスンがおすすめです。これは、かなりキツイと思いますが、それだけの効果は現れるでしょう。
英会話学校によっては、マンツーマンレッスンでも格安で受けられるスクールがたくさんありますから、そのような学校を利用してみてください。

たとえば、プライベートレッスンの中には、女性専用の英会話学校で、講師も全員が女性というところもあります。生徒自身のスケジュールに合わせて時間や場所を選べますのがいいでしょう。

もちろんグループレッスンにもメリットはあります。英会話を学ぶ仲間を増やしたり、仲間の会話を参考にすることで、知識を得たりすることもできます。

楽しみながら英会話を学びたいのならば、人数が多いグループレッスンの方が合っているかもしれません。体験授業を受けられるところもありますから、これらのことを参考にして自分に合った最適の英会話学校を見つけてください。

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   <title>海外旅行の準備</title>
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   <published>2008-02-15T04:53:01Z</published>
   <updated>2008-02-15T04:53:54Z</updated>
   
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      海外旅行に行くんだから英語で現地の人たちと話してみたいと思っているのなら、少なくとも旅行の一ヶ月前から準備をしましょう。海外旅行をする一ヶ月前から、毎日英会話の勉強をしていれば、きっとその成果が旅行で現れるでしょう。

      まず、毎日欠かさずに実行したいことは、英語を聞くことです。これは、気に入った洋楽でも映画やニュースの音声を、聞いているだけでいいでしょう。内容や意味が理解できなくても大丈夫です。この目的は、英語のリズムや音に慣れることなのです。英語を聴いているのが苦痛でなくなってきたら、耳や脳が慣れた証拠です。

ちょっとした時間に自分の興味のある国について書いてある本や、英語で書かれたガイドブックなどを少しずつ読むといいでしょう。
分からない単語はチェックをつけながら、辞書を使わないで読むクセをつけましょう。また、チェックした単語は、時間のあるときに見直して、辞書で調べておきます。調べた意味を書き残しておくための単語帳を作ったり、本やプリントに直接書き込んだりしてもいいです。「調べて書く」ことが、英語を覚えることにつながります。

できるだけ時間をかけて集中的にやって欲しいことは、英語字幕のドラマや映画などのDVDを見て、話している人が言っていることを、全く同じように真似するシャドーイングです。言っていることが理解できなくても、話すリズムを身につけることができます。

これらのことを１カ月間続けていれば、かなり英会話が上達し英語に自信がつくでしょう。また、直前には海外旅行で役立つフレーズを確認しておけば、より安心して旅行を楽しむことができますよ。

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   <title>英会話学習の始め方</title>
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   <published>2008-02-16T04:59:01Z</published>
   <updated>2008-02-16T02:22:11Z</updated>
   
   <summary>英会話を始めたいが何年も英語から遠ざかっていたので、、どこから勉強したらいいのか...</summary>
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      英会話を始めたいが何年も英語から遠ざかっていたので、、どこから勉強したらいいのかさっぱり分からないという人も少なくないでしょう。

      英会話のやり直しは、基礎から少しずつ勉強していくのがベストです。基本となる発音や文法から、勉強をはじめると良いでしょう。文法は、高校卒業レベルを理解できるようになるのが目標です。

文法の勉強だけでは、退屈して飽きてしまうかも知れませんから、語彙力アップのためにもリーディングの練習もしましょう。リーディングで使う本は、自分が興味をもって楽しく読めるものを選ぶことが、リーディング力を上達させるポイントです。

もうひとつ効果的なのは、英語での会話の例文を、毎日一つずつ覚えていくことです。この狙いは、繰り返し暗記することで頭が英語に慣れるようにすることです。

だから、全然覚えられないとか、覚えてもすぐに忘れてしまう、ということは気にしなくてもいいです。毎日繰り返すことで、そのうちに覚えるコツがつかめ上達していくでしょう。

知らないうちに、英文が口から出るようになればしめたものです。この方法で発音と文法の学習が終わったら、会話例文を覚える量を少しずつ増やすようにしましょう。

英会話例文を覚えるには、市販の例文集を用意してもよいですが、メルマガを利用して勉強するのも一つの手です。
メルマガには、日常会話の例文などを載せたものが数多くあります。一度チェックしてみると、きっと興味が湧いてくるものがあるでしょう。

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   <title>英文法を学ぶ</title>
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   <published>2008-02-24T05:02:00Z</published>
   <updated>2008-02-23T23:12:35Z</updated>
   
   <summary>英会話を学ぶのに避けて通れないのが英文法ですが、文法とは単語をどうやって組み合わ...</summary>
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      英会話を学ぶのに避けて通れないのが英文法ですが、文法とは単語をどうやって組み合わせれば言葉になるのか、ということを教えてくれるものです。だから、文法を知らないと正確な言葉にはなりません。

      これから文法の勉強となると、少し面倒だと思われるかもしれませんが、そんなに難しいことではありません。会話で必要となる、最低限の文法の知識を学ぶのなら、中・高校生用の参考書で充分です。

このような参考書は、最初から１ページずつ進めていけば、順番に必要な文法を学ぶことができるようになっています。文法を覚えるための、参考書は1冊で充分です。そして、その参考書を何度も繰り返して勉強することが、英会話に必要な文法を上達させてくれるのです。

一人で学習するのに自信がなく不安であれば、通信講座で勉強するのが良いでしょう。通信講座では、専門家のカリキュラムがしっかり組まれていたり分からないところを親切に教えてくれたりするので、文法を学びたい人にはおすすめです。また、通信講座だと、自分の都合に合わせて勉強ができるとメリットもあります。

先生に教えてもらいたいから英会話学校に通うことを考える人もいると思いますが、英会話学校だとほとんどが会話重視で、文法をしっかり教えてくれるところは少ないようです。文法を学びたい人にとっては、あまりおすすめできません。

英会話学校は、しっかりと文法を身につけてから、英会話を上達させるために通うと良いでしょう。もし、英会話学校で文法を習いたいのなら、事前に学習方針を問い合わせてみてください。

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